けいじばん
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Re:
投稿者:
ざき
投稿日:2008年12月17日(水)18時29分44秒
はりねずみさん>
こんばんは。コメントありがとうございます。
続報興味深く拝見させていただきました。
シジュウカラまだ元気なんですね。
自然に魅了される気持ちとてもわかります。
普段知っているものとはかけはなれているのが興味を引かれる原因なんでしょうか…。
ありがとうございました
投稿者:
はりねずみ
投稿日:2008年12月16日(火)04時40分41秒
ざきくん、詳しい情報をほんとうにありがとうございました。
お知り合いの方にもどうぞよろしくお伝えください。
怪我をした鳥はときどき餌台で見かけていたのですが、こんな気味の悪いケースは初めてで、ほんとうにびっくりしてしまいました。
餌台、せっせとクリーニングしています。とくに感染が広がっているような様子はありませんが、写真の個体が今でも生きているのにはびっくりします。
腫瘍の部分は黒くちいさくなっていますが、完治することはないのでしょうね…。
うーん、自然って、ほんとに奥深くって難しいけど、ますます魅了されてしまいます…。
Re:
投稿者:
ざき
投稿日:2008年11月25日(火)07時16分40秒
おはようございます。レス遅くなって申し訳ありません!
はりねずみさん>
知り合い何人かに聞いてみたところ、概ね同様の意見で、
鳥ポックスか癌、であろうとの事でした。
仮に感染症だとしても餌台の消毒等で感染症は防げるでしょうとの事でした。
今回の写真等は自分自身も勉強になりました。ありがとうございます☆
光昌さん>
おはようございます。投稿ありがとうございます。
カモメは深いので面白いですよね。
勉強の仕方は人それぞれなので、興味や疑問があったらなんでも聞いてください。
いいアドバイスができるようにがんばります。お役に立てれば幸いです。
それと、もしよろしけばでいいのですが、
カモメは「Gulls Board」に貼っていただけると嬉しいです。
セグロ2wありがとうございます。
写真一枚だと言えることは限られるのですが、胸の色に関しては個体差だと思います。
三重県はホイ系('taimyrensis')とセグロの線引きが難しい個体が多いので苦労しますよね。
あ、そういえば、先日お会いした後クロハラアジサシ見つけました。
さらにシマクイナと思われる声も聞きました。
あの辺は鳥が多くて本当に面白いですね!またお邪魔させていただきます。
それでは、これからもよろしくお願いいたします。
雲出川河口のカモメ
投稿者:
光昌
投稿日:2008年11月19日(水)11時08分36秒
今年もカモメのシーズンがやってきましたね。
近郊のカモメたちもポチポチ撮ってますが、
ただ撮ってパソにぶち込んでおくだけの世界から
いずれ脱却しなければいけないですね。
これから、時々掲示板にアップさせていただこうと思います。
私は同定はできないし、
これではないかと名前を書き込みすることもできないですが
もし、ザギさんが関心を持たれるようなカモメがあれば
そのつどご教授願えれば。
昨日の河口のカモメから。
左端と右端の個体は顔から胸にかけての白さが違いますが
これは2個体ともセグロ2w。換羽の進行の違いだけでしょうか。
右端の個体の胸の白と腹の褐色班が比較的はっきり区切られているのが気になりました。
ありがとうございます
投稿者:
はりねずみ
投稿日:2008年11月11日(火)00時24分7秒
「鳥ポックス」かもしれないのですね。ありがとうございます。写真と文の転載、よろしくお願いします。さっそく餌台を一度殺菌するのが良さそうですね。こちらだと、オーガニックの餌台掃除用洗剤も、保護団体のサイトで注文できたと思うので、購入しますね。
Re:
投稿者:
ざき
投稿日:2008年11月 8日(土)23時50分42秒
はりねずみさんこんばんは。投稿ありがとうございます♪
痛々しいシジュウカラですね!
病気関係はあまり詳しくないのですが、
「鳥ポックス」というのに症状が似ていると思いました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B3%A5%E3%83%9D%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9
ウィキペディアにはこんな感じで載ってました。
日本だと札幌のカラスで一時流行ったことがあるようです。
あとは、喉がぼこっと膨れて出ている、癌っぽいセグロカモメの写真を、
以前知り合いに見せていただいたことがあります。
仮に感染症だとしても、餌台を清潔にすれば他の鳥への感染がある程度防げるようです。
↓こちら。
http://wwwsoc.nii.ac.jp/osj/japanese/materials/birdflu/material5.html
僕一人の意見だとちょっと頼りないので、知り合いに聞いてみたいと思います。
写真と文、転載してもよろしいでしょうか?
病気のシジュウカラ
投稿者:
はりねずみ
投稿日:2008年11月 7日(金)04時51分50秒
ざきくん、こんにちは。
こんな気味の悪い写真を掲示板に貼って申し訳ありません。
三週間ほど前から、我が家の庭の餌台を訪ねてくるのですが、動きなどは普通のコと変わらず機敏なのです。もしどんな病気かおわかりになるようでしたら、教えていただけますか? 実はもう一羽、似たような腫瘍がお尻に一個出来ているシジュウカラもいます。もしも感染症の類だったら困るなと気になってしまって…m(._.)m よろしくおねがいします。
Re:
投稿者:
ざき
投稿日:2008年 1月24日(木)20時59分42秒
こんばんは。また返信遅れてすいません。
barrovianus?の写真ありがとうございます。
九州のカモメは僕も興味が尽きないので、こちらこそいろいろと見せてください。
ワシカモメ、見られるといいですね!
僕の意見でいいのであれば、いつでもどうぞ!
お待ちしています。
九州のカモメ
投稿者:
のびた
投稿日:2008年 1月20日(日)17時03分12秒
九州のスミス?についてのご見解ありがとうございました。
九州では(特に宮崎では)なかなか多種のカモメを見る機会が少なく
鳥見仲間でも、カモメについてじっくり話をしていません。
でも、昨年の春、宮崎で小型シロカモメ(バロー)が観察されたように
しっかりと見ていけば、違う種が入っている可能性があると思います。
これからも地道にカモメ観察をしていきたいと思います。
できれば、宮崎でワシカモメなんか観察したいのですが。。。
まだまだカモメについては初心者なので
今後ともよろしくお願いします。
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投稿者:
ざき
投稿日:2008年 1月20日(日)16時02分35秒
のびたさん>
こんにちは。書き込みありがとうございます。
こちらこそよろしくお願いいたします。
スミスは写真からだととても難しく、現状では、総合的&現場での印象、
写真の場合、他個体との比較等などがないと個人的に断定できない感じです。
申し訳ありません。
それと曇りの天気の場合、個体の角度によって背の色がかなりばらついて見えてしまって、
特に1つの特徴に完璧な決定打がないアメリカセグロカモメの場合、難しいのが現状です。
未だに僕もその点で悩むことがしばしばあります。
あまりいい写真が見つからなかったのですが、同一個体のセグロカモメの背中の色の比較を貼ります。
微妙にですが、翼の角度で背の色が違って見えます(あまり説得力がある写真ではなくてすいません 汗)。
写真の個体は、この写真じゃ確かに薄く見えますね!
でも厳密に言えば、他の個体と向いている角度が違っているので、
本当の色が僕には写真から読めません…。
もし観察中にこれは「薄い!!」と思われたなら、スミスの可能性もあるかもしれないですが、僕には、写真からじゃここまでしか読めませんでした。
参考になるのか微妙な意見で申し訳ありませんm(_ _)m
この文字での説明のややこしさもカモメにどっぷりな人が増えない要因のような気もしますが、ご容赦ください。
他の特徴に関しても、一応スミスの範囲内ではあると思いましたが、果たして…。
確かに11月に多分同所でスミスの成鳥見てますので、九州にもたまに来てはいると思います。
でもこういった個体に目が行くのであれば、目の前にクラシックなスミスがいれば絶対に気になるはずです。
これに懲りず、是非スミスを見つけてください!
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