投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR]  グアムツアー 岩手の求人・転職 seo対策 
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全100件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

一回目

 投稿者:かばのしっぽ  投稿日:2009年11月13日(金)07時27分35秒
  守口の人さん
待ちきれない…という気持ちで開催日7日に行ってきました。
小島悌次氏の作品解説が始まった直後でした。
三十人ぐらいの人が解説を聞いておられる後ろから聞きました。
私は日光清瀧寺の不動三尊や津市真教寺の十一面観音を楽しみに行きましたが
よかったです。
小島氏の図録も分析的で説得力があると思います。
私ももう一度と思っています。

円空洞さんの3万〜5万の円空彫りちょっと魅力でしたね。
木っ端の会のものは気がつきませんでした。
 

円空・木喰展

 投稿者:守口の人  投稿日:2009年11月12日(木)20時07分15秒
  私も見てきましたよ。あれだけ円空仏・木喰仏が一度に見れるというのは良いですね。
円空の代表的な作品とマイナーな部類の円空仏が混ざってて非常に。29日までなんでもう1、2度見に行こうかと思うくらいです。2000円の出展リストのパンフも写真集ばりで良いですね。たくさん写真がで記載されたので買ってしまいました。

高山の円空洞さんの円空彫と荒子の木っ端の会が彫られた小さなカルラのキーホルダーも売っててこれも衝動買いしそうになりました・・・・
 

もうすぐ紅葉ですね

 投稿者:かばのしっぽ  投稿日:2009年11月 4日(水)19時53分6秒
  キシリトールガムさん お久しぶりです。
大阪の先生は天王寺動物園へは遠足などで時々行かれるのではないかと想像してます。
1年生を担任したら京都市では動物園です。
キシリトールガムさん
学芸会がもうすぐなんです。
脚本書いたり、テニスの試合に出たり、東海近畿の研究集会行ったりして
ここ何週間か写真撮れずにいます。
もうすぐ紅葉の季節ですね。
京都はどこへ行ってもきれいです。
せっかく京都にいるのだからと思ってます。
 

なんとエネルギッシュでタフなこと!

 投稿者:キシリトールガム  投稿日:2009年10月30日(金)09時57分56秒
  かばのしっぽさん
かばのお話、たくさん書き加えていただいていてありがとうございます。煽られるように早速、天王寺へ行ってきましたが、ちっちゃい子どもと赤や金の髪のヤンママさんがうじゃうじゃで閉口しました。動物園は午後に行くのがいいようですね。暮れに孫が帰ってきたら連れて行ってやります。楽しみです。
それにしても相変わらず、ものすごい勢いで、かけ回り、動きまくり、仕事しまくってはりますね。日記を読ませてもらって、写真の日付を見て、かばのお話を読んでるうちに、「この人は、いつ、どこへ、どう行きはったんやろか」と、日時を追って書き並べたほどでした。1日48時間あるの?って感じ。孫の最近の口癖そのまま「しゅご〜い!」
(同じ日、同じ頃に明日香/稲渕へ行ってました。白い彼岸花もひょっとして同じところ? 安部文殊院のコスモスにも行きましたが、○万本!のうたい文句の割りには貧相でした。近鉄電車のパンフ、もっと正確に書いてとお願いしました)
 

二週間ほど前に

 投稿者:かばのしっぽ  投稿日:2009年10月27日(火)06時36分9秒
  PCが不具合になりました。
今は復旧したのですが、ハードディスクがいかれていました。
一番困っているのは、メールが消えてしまいアドレスを失ったことです。
すみませんが、これをごらんいただいた方で
以前メールをやりとりされた方
ご連絡いただけるとありがたいです。
 

ケニア

 投稿者:かばのしっぽ  投稿日:2009年10月19日(月)06時20分14秒
  かまきりりゅうじさん
ケニアは干ばつですか。
一昨日、ケニアの太陽が美しいという話を聞いて
一度いってみたいと思っていたことでした。
ケニアかどうかわかりませんが、
アフリカではカバの密猟もあるようで食肉用にもするようです。
さっそく「週刊朝日」を見ようとコンビニで探したのですが
ありませんでした。
たくさんの週刊誌があったのですが…。
週刊誌の売れ筋を反映しているのだろうなと思いました。
図書館にはあるのにね。
 

カバ一大事

 投稿者:かまきりりゅうじ  投稿日:2009年10月16日(金)23時52分21秒
   かばのしっぽさん
 すでにご覧になっていると思いますが。
 「週刊朝日」のグラビアの写真はショッキングなものです。
 ケニアがいま大干ばつでゾウや水牛、シマウマなど野生動物が餓死においやられているのだそうです。
 カバも同様で、70頭いたものがいまや9頭にまでなっているのだそうです。
 写真は、その残っている9頭のカバたちでしょうか。
 悲惨です。餌の干し草を奪い合っているの姿は哀れです。
 さらにもう一枚。餓死しているのです。
 

天王寺動物園のカバの歴史追加

 投稿者:かばのしっぽ  投稿日:2009年10月 3日(土)09時49分32秒
  キシリトールガムさん
天王寺動物園のカバの歴史書き加えました。
宮嶋康彦さんの「だからカバの話」(朝日文庫)
今本屋で見つけられないのですがなかなかの名著です。
私が書いていることはその成果をいただいたものです。

キリンで思い出すのはまどみちおさんのきりんの詩です。
きりんという音が鈴のようだというような詩です。
キシリトールガムさんの見られた風景とは違うキリンです。
天王寺でキリンとシマウマとライオンが一枚の写真に入りました。
また、デジカメ写真劇場で使おうかと思っています。

もう一つ、天王寺のカバさんでのことで書き直したところがあります。
カバは泳がないそうです。
カバは水底を走るそうで、確かに相当なスピードで東山(名古屋)では走ってました。
 

キリンも哀し

 投稿者:キシリトオルガム  投稿日:2009年10月 2日(金)11時45分56秒
  かばのしっぽさん
カバの話を読んで思い出したこと二つ。
ひとつは昨年夏に、孫を連れて二十年ぶりに訪ねたみさき公園(大阪府泉南郡岬町)でのこと。ここは、うちの子ども達の成長と重ね合わさる我が家のメモリアルプレイスのひとつで、ゾウがむちゃくちゃ大きくてウンコも大きくて草がいっぱいで、鼻の先は鼻汁でびっしょり濡れてる(長く伸ばしてきた鼻に触った息子の手がびしょ濡れ!)こと、キリンが実はやさしくないこと(発情期で雄が雌を激しく追いかけ、雄同士が首を打ちつけ合うその凄まじさ、足音・鼻息にパニックになって泣き叫んだ娘)、ダチョウの首は攻撃のためにこそ長いこと(ひょいと差し出した手をおよそ届かないと思うほどのところから目にもとまらない速さで思い切り突かれて手のひらに硬い嘴の形のアザができた息子)、ライオンやトラは少しもこわくない(なんべん来ても昼寝ばかりしてる)…動物が絵本の中のかわいい生きものとは全く別物だったことを知り、生きものの死と誕生を実感して悲しさや喜びの感情を知った大切なところでした。
ところが二十年ぶりに訪ねた動物エリアは実に寂しいところでした。自由に駆け回っていたホロホロ鳥はいませんでしたし、中に入ることはできましたがクジャクたちもゲージの中。ゾウは一頭も居らずゾウ舎の跡はメモリアル資料館に。あんなにたくさん居た(キリンの飼育・繁殖では国内有数だった)キリンも1頭だけ、(飼育数日本1だった)カンガルーも少なくて元気なく、園内は鳴き声も子どもの歓声も人声もしないのでした(プールは満員でしたが)。「かわいそうなぞう」の話に重ねて“ゾウがいないなんて動物園じゃない”とも思ったものでした。

もうひとつは、毎日新聞朝刊に連載の「仲畑万能川柳」にあった、
『動物園故郷を向いて立つキリン』(8/25朱雀門さん)
の句でした。

天王寺動物園、私には近くて遠いところです。カバの歴史の話、楽しみにしています。
 

そう言えば

 投稿者:かばのしっぽ  投稿日:2009年 9月29日(火)22時44分34秒
  かまきりりゅうじさん
ジャガタラお春でしたね、確かに。
哀しい歌ですね。
江戸幕府の鎖国政策の過程でたくさんの悲劇が生まれたことでしょう。

話は変わりますが、天王寺動物園へ行ってきました。
カバに会ってきました。
京都のカバも、天王寺のカバも
知れば知るほど「ジャガタラお春」に負けないくらい
動物園の思惑で運命が左右されています。
これはカバだけのことではなく
動物園の動物全般に言えそうです。
近いうちに天王寺動物園のカバさんの歴史を
付け加えて書いてみようかと思ってます。
 

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/10 


[PR] フェイラー ハンカチ 長崎 グルメ カラーボックス 新潟 田舎暮らし