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全45件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  |  《前のページ |  次のページ》 

懐かしいセル

 投稿者:アニメファン  投稿日:2008年12月 2日(火)19時55分19秒
返信・引用
  http://f1.aaa.livedoor.jp/~monokuro/
このウェブページには、懐かしい作品のセルが沢山載っています。
どうも、旧虫プロの製作者の中枢人物の縁者のようなのですが。
 

利藤さま

 投稿者:真佐美 ジュン  投稿日:2008年11月30日(日)09時58分46秒
返信・引用
  お問い合わせありがとうございます。

ある街角の物語は主題歌が素敵で覚えやすくとても好きな作品の一つです。

虫プロに入社した当時、フィルムを無を借りてきて1スタ3階で寝ている人の迷惑も顧みず、(映写機の音って結構子守唄になるのですよ)眠いのを我慢して何度も見ましたよ。
DVDは
手塚治虫 実験アニメーション作品集
Osamu Tezuka Film Works

本編152分+特典20分
GNBA-3036 ¥3,990(税込)
2007年1月25日発売

この中に「ある街角の物語」がありますので見ることが出来ます。

なお「Geneon」
ttp://www.geneon-ent.co.jp/anime/NAA/index.html
というページに行けばサンプルを見ることが出来ますよ。

参考までに
「手塚治虫 実験アニメーション作品集」は

ある街角の物語  1962年 原案・構成・製作
おす       1962年 製作
めもりい     1964年 原案・構成・演出・作画
人魚       1964年 原案・構成・演出・作画
しずく      1965年 原案・構成・演出・作画
展覧会の絵    1966年 原案・構成・総監督
創世記      1968年 製作
ジャンピング   1984年 原案・構成・演出
おんぼろフィルム 1985年 原案・構成・演出
プッシュ     1987年 原案・構成・演出・作画
村正       1987年 原案・構成・演出
森の伝説     1987年 原案・構成・キャラクターデザイン・監督
自画像      1988年 原案・構成・演出・作画

が入っております。
 

はじめまして

 投稿者:利藤  投稿日:2008年11月29日(土)16時57分16秒
返信・引用
  はじめまして、HNを利藤と申します。
ある街角の物語という作品を探していて、こちらにたどり着きました。
少々お聞きしたいのですが、このある街角の物語という手塚治虫先生の作品を拝見することは出来ないのでしょうか?
私事で恐縮なのですが、私は現在20代前半で地元にて絵の勉強をする為に予備校に通っております。
そこで懇意にしてくださっている先生が、ずっと昔にトキワ荘に出入りをしており「ある街角の物語」という作品の製作に参加していたと話してくださりとても楽しく話して下さるので一度是非作品を観てみたいと思っておりました。
もしDVDや鑑賞会などの予定などをご存知でしたら是非教えてください。
初めてにもかかわらず大変不躾ではございますがお返事くだされば幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
 

手塚治虫生誕80周年記念

 投稿者:真佐美 ジュン  投稿日:2008年11月10日(月)08時15分46秒
返信・引用 編集済
  2008年11月3日 手塚治虫生誕80周年記念展示会と講演は終了いたしました。

 当日お見えになりました方々には心から御礼申し上げます。今後も研究を続け寄りよい発表が出来るよう、会員の皆様の協力をよろしくお願いいたします。

 日本テレビ動画研究会
    真佐美ジュン

http://mcsammy.fc2web.com/

 

手塚治虫生誕80周年記念 

 投稿者:真佐美 ジュン  投稿日:2008年10月 9日(木)06時47分34秒
返信・引用
  11月3日手塚治虫生誕80周年を記念して小さな展示会を行います
手塚治虫生誕80周年記念 第1弾!
○ 「手塚 治虫足跡と漫画映画」展
○ 場所 東京都東久留米市本町3−9−1−102  男女平等推進センター
http://www.city.higashikurume.lg.jp/kensaku/citygaide/sinai/sinai08-danjo.htm
地図
  http://www.city.higashikurume.lg.jp/kensaku/citygaide/map/honchou_2.htm
日時    平成20年11月 10時半から15時半まで(予定)
主催 日本テレビ動画研究会
展示物
○ 手塚治虫の誕生日のなぞ
○ 手塚治虫と漫画映画
○ 昭和40年代虫プロ創立と 虫プロがループの衰退
○ 昭和50年代の手塚治虫と漫画映画
○ 手塚治虫と東久留米市とのかかわり。
----------------------------------------------------------------------
14時から
    約20名
○ お子様におくる手塚治虫の男女感       講師 真佐美 ジュン
「おとこと、おんな、どっちがえらいか。」
参考 テレビマンガ映画 「ふしぎなメルモ」❤「男の子をやっつけろ」から
----------------------------------------------------------------------
16時から17時半 (事前予約制 定員20名)
○ 特別企画 手塚治虫がいなかったら、あのドラえもんは放送できなかった!!
日本テレビで放送したドラえもんでも、声優の交代があった。
テレビ観賞
ドラえもん 「ねがい星流れ星の巻」    「お天気ボックスの巻」  など
メールでの申し込み  先着20名まで。
nipponteldo-doraemon@yahoo.co.jp
詳しくは
http://mcsammy.fc2web.com/2008KenQKai.html
☆-----------------------------------------------------------------------------

是非お出でください。



なお11月13日には
手塚治虫生誕80年記念第2弾!
「元気で歩こう会」(東久留米市)主催のウォークが開催されます、
手塚治虫先生が晩年を過ごされた東久留米の自宅から、お仕事をした手塚プロダクション新座スタジオまで、手塚治虫先生を忍んで歩きます。
完走して終点の新座市役所で、鉄腕アトムの住民票を貰いましょう。
集合場所 東久留米市役所  9時       解散場所 新座市役所
参加費は保険代などで200円だけ! 鉄腕アトムの住民票は無料です。
近くの観光センターで見所の案内やパンフレット、観光案内地図などももらえますよ。

なお平林寺の見学代、帰りのバス代 飲み物代、お昼代は各自でご用意くださいね。
 

杉並アニメーションミュージアム

 投稿者:アニメファン  投稿日:2008年10月 6日(月)02時38分58秒
返信・引用
  既にご存知で、観にいかれたかとも思うのですが、
いま、杉並アニメーションミュージアム(鈴木伸一館長)では11月24日
まで、「横山隆一 手塚治虫 二人展」をやっています。
展示物のほかに、曜日や日時によってスケジュールと内容が変わりますが、
二人の作成したアニメ作品の上映があります。
詳しくは http://www.sam.or.jp

このミュージアムには常設部分もあります。ディズニー以来の
セルアニメーションは日本でもほとんど姿を消してしまい、
デジタル作画にどんどんと移行している現実の片鱗も紹介されて
います。

二人展の展示物の中には、今となっては40年以上前の物(セル、絵コンテ、
脚本、原画、設定)などが、含まれていますが、権利関係が複雑で難しい
とは思いますが、歴史の資料として、また将来のアニメータの参考資料
として可能なものはデジタルスキャナーで再録してそれなりの値段を付けて
販売出来ないものかと思ったりもしました。(部数が出ないから困難でしょう
が)。紙の資料(特にわら半紙)もセルもいずれは朽ちて消滅してしまう
ことでしょう。
 もちろん職人の技の裏側は、手品のタネと同じで、
公開すれば模倣されてしまうわけで、そういうことは
難しいであろうとは思いますけれども。
 アニメーションフィルムを作るためのさまざまな資料(たとえば絵コンテ)
があれば、それと完成したフィルムとを見比べることで演出や撮影などの
コツなどを観て理解できるわけです。
虫プロアトムなどの絵コンテを画像として全編収録したDVDセットとかが
あれば素晴らしいことだろうと思います。
(紙の印刷物ではまず絶対に不可能なことです。)
 

手塚治虫生誕80周年

 投稿者:真佐美 ジュン  投稿日:2008年10月 3日(金)18時41分15秒
返信・引用
  お知らせ

 手塚治虫生誕80周年

 第1弾!  「展示とお話会」

11月3日月曜日
10時から17時ぐらいまで(予定)

場所 東京都東久留米市本町3−9−1−102
          男女平等推進センター

主催 日本テレビ動画研究会 東久留米

を予定しております
 

残暑お見舞い

 投稿者:真佐美 ジュン  投稿日:2008年 8月14日(木)08時59分33秒
返信・引用
   残暑お見舞い申し上げます。  

謹賀新年

 投稿者:真佐美 ジュン  投稿日:2008年 1月 1日(火)01時32分14秒
返信・引用
  新年明けまして

   おめでとう ございます

    本年もよろしくお願いいたします。
 

遅れていますが申し訳ありません

 投稿者:真佐美 ジュン  投稿日:2007年12月16日(日)13時48分19秒
返信・引用
  旧虫プロアニメファンさま

2回にわたって返事が遅れて申し訳ありません。
11月27日のページまだよく見られないので、返事が遅れております。
そして今回のご質問の件、少し資料を調べたいのですが、ヒントとしての、キーワードは、
メルモ、西崎事件、ヒロミプロの役員さんたち、だと思います。

このころの手塚プロのことを、ご存知なのは、前の社長の島方さんですが、残念ながら旅たたれてしまいました。
 

ワイルドワングについて

 投稿者:旧虫プロアニメファン  投稿日:2007年12月12日(水)00時18分46秒
返信・引用
  http://homepage3.nifty.com/asukaasura/
上のWEB頁で紹介されている手塚治虫のまぼろしの
「ワイルドワング」について、もしも真佐美様が
何か事情をご存知なら、教えてください。
 

ニコニコ動画のアニメ

 投稿者:旧虫プロアニメファン  投稿日:2007年12月 8日(土)03時15分53秒
返信・引用
  ニコニコ動画でマニアが作っているCGアニメーションが凄いです。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1717276
手塚先生ならば、どういう意見を持たれたことか。
 

心配をおかけしております

 投稿者:真佐美 ジュン  投稿日:2007年11月27日(火)13時33分41秒
返信・引用
  旧虫プロアニメファンさま
 ご心配をおかけして申し訳ありません。

病気のほうも、注射をしなくても良くなり、運動療法と、食事療法で、頑張っております。

 「わんぱく探偵団」と、「バンパイヤ」のページを作ろうと、考え、資料など整理しておりましたところでの、思わぬ病気で体力回復までに時間がかかっておりますが、現在再開し始めておりますので、これからも、よろしくお願いいたします。
 

(無題)

 投稿者:旧虫プロアニメファンより  投稿日:2007年11月24日(土)07時37分0秒
返信・引用
  早く元気になって復活して下さい。  

謹賀新年

 投稿者:真佐美 ジュン  投稿日:2007年 1月 1日(月)12時59分1秒
返信・引用
   本年もよき年でありますよう
  心よりお祈りいたします。

 本年もよろしくお願い申し上げます。

   平成19年   元日    真佐美 ジュン
 

真佐美ジュン様

 投稿者:よしろう  投稿日:2006年10月19日(木)21時05分1秒
返信・引用
  竜の子と虫プロが交流があったとは知りませんでした。真佐美さんご自身が3度もお仕事の依頼でで行かれたとは驚きました。
アニメ会社同士がスケジュールがキツイ時に助け合いをしていたと言うのは本当だったのですね。貴重なお話です。
そういえば、虫プロが受注した新造人間キャシャーンというのも1本あると聞いた事があります。
真佐美さんもお忙しいでしょうが、旧虫プロの事も沢山知りたいので虫プロ時代のページの更新、僕も楽しみに気長に待っております。

それまでに、少しでも手塚先生の漫画読んだり(最近携帯の手塚治虫公式サイトの会員になって、携帯からですが、先生の漫画を見ています)、旧虫プロ作品をみたりして勉強しておきます。
 

よしろうさんへ

 投稿者:真佐美 ジュン  投稿日:2006年10月19日(木)10時25分12秒
返信・引用
  よしろうさん
貴重な投稿をありがとうございます。
笹川ひろしさんはは手塚治虫の「専属のアシスタント」第1号ですね。目白の雑司が谷並木アパートのころですから昭和32年ごろですか、昭和33年初台の時に高校を卒業してすぐに上京した平田 昭吾さんも会津の同郷の後輩ですね。
昭和34年4月には手塚治虫先生を会津旅行に連れて行っています。
 竜の子プロと虫プロは交流があったのですよ。少なくても私はスタジオに3回は伺っております。小平の高野台駅西の玉川上水沿いにあった頃で信じられないでしょうが仕上げを頼みに行きました。
 なかなかかけないのですが、がんばっておりますので、これからもよろしくお願いいたします。
 

虫プロと竜の子プロ

 投稿者:よしろう  投稿日:2006年10月16日(月)18時33分5秒
返信・引用
  僕は残念ながら、旧虫プロ作品をニ作品(国松様のお通りだい、リボンの騎士)しか見たことありません。
おそらく、僕が子供時代にあまり再放送されず、虫プロ作品を見る機会も少なかったと思います。
実は子供時代に、手塚先生の漫画も読んだ記憶が無いのです。(勿論、あの頃は手塚先生の年中テレビに出てられましたし、子供心に日本一有名な漫画家と言う認識はありました)
僕が子供時代、漫画界で全盛期だったのが藤子不二雄先生。ドラえもんをはじめ、小学館のほとんどの漫画誌に藤子漫画が連載され、近所の書店では『てんとう虫コミック』がデーンと一番目立つ場所に置かれてました。
一方のアニメの世界で全盛期を迎えていたのが竜の子プロでした。
当時は常時3〜4本の新作を放映しつつ、フジテレビ・テレビ東京などで多数の作品が再放送されておりました。
そんな幼少時代を過ごし、大人になり、マニアとして藤子氏・竜の子プロを見るようになった時、必ず出てきたのが手塚治虫氏と虫プロです。
藤子氏と手塚氏の関係は『まんが道』で有名ですが、竜の子プロも虫プロ、手塚氏と切っても切れない縁なのです。
竜の子アニメの中心人物・笹川ひろし監督は手塚氏の専属アシスタント第1号。平田昭吾氏とも同郷の友人だそうです。
その笹川氏が鉄腕アトムの絵コンテを手伝い、アニメの魅力に取り付かれ、『これからはアニメの時代です』と吉田竜夫氏をアニメに誘ったのが竜の子プロがアニメ製作に進出した原点とも聞きます。
また、竜の子創設時からのスタッフ・原征太郎氏は永島慎二のグループで活動されてた元漫画家で、のちに手塚先生の遺作・青いブリンクの監督をされました。
そして昭和52年。手塚治虫氏が入院された時、その病院で亡くなられたのが吉田竜夫氏だったのです。同じ漫画家出身のアニメ会社社長が死んだ事にショックを受けた手塚氏は『これが手塚のライフワークと呼べるアニメを死んでも作る』と家族の反対を押し切り、虫プロ倒産後離れていたアニメ製作を再び行うようになったそうです。

長文になってしまいましたが、僕が虫プロ・手塚先生に興味を持ち始めたきっかけは、竜の子プロ、そして笹川ひろし氏でした。
手塚先生の事、虫プロの事も、真佐美さんのサイトで沢山しる事が出来ました。
日テレドラえもん同様、虫プロの様々な歴史。元虫プロ社員である真佐美ジュンさんから見た手塚治虫氏というのも貴重な資料・証言だと思います。
 

謹賀新年

 投稿者:まさみじゅん  投稿日:2006年 1月 1日(日)08時58分25秒
返信・引用
  新年明けまして
   おめでとうございます。
還暦を迎え新しい気持ちで励みますので
 本年もよろしくお願いいたします。
 

ごぶさたしています

 投稿者:朱夏  投稿日:2004年10月25日(月)01時51分42秒
返信・引用
  今はもう秋。でも、書き込みへのお返事はなし。
管理人さん、カムバ〜ック!
 

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